そのうち、きっと。

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「私」というもの。「仕事」というもの。

子育てしにくい社会CM(0) TB(0)

会社勤めしていた頃は
名刺の肩書きで自分たるものを証明していた。
学校にいた頃はどこの学校の何組にいるか。
主婦になってからは誰々ちゃんのママ。
今、自分の「仕事」で一番重要なのは
子供をしっかり育てる事。
しっかりって何?

例えば、会社勤めしていた時
ネットに一日中張り付きながらも
12時間集中し続けるくらい簡単だった。
っていうかそれが楽しかった。
(もちろん大変な事もいっぱいあったけど)
もしそれを6時間にするとして、半分を子育てに当てるとする。
突然、頭の中の壁紙をアグレッシブな赤から
パステルカラーの青に変えないといけない。
その頭の部屋が六畳一間だったとして
寝床のその四方の壁の面積を見た時に
これをプロがやったとしても何時間かかるだろうか、と思う訳です。
それくらい私は要領が悪い
だからアグレッシブな赤の部屋に子供を連れてくる。
毎日そうだときっとぴりぴりしますね。いつか慣れるんでしょうけど。
んで、無理やり毎日パステル!パステル!していると
どこに「私」は行ってしまったんだ、と突然不安になる。
それが暗黒の闇の色。
ダースベイダーの強張りマスクが子育てにおいて一番良くない。
だからママが一番自然体でいられる環境を作ろうと
それぞれが専業だったり、パートだったり、ワーキングママだったり
様々な生き方を選ぶ。それを家族で互いに認め合っていく。
それはこうあらねばならぬの枠には収まらないと思う。
収めちゃいけないと思う。だからどこかで社会と個人の歪が生まれてる気がする。
そしてきっと私の活動の「仕事」もその一部。
切り替えが難しいところに行き着いて
たぶんもし普通に働いていたとしても
ここが一番ストレスだっただろうなぁと感じた今日でした。





~やる気のないダースベイダーのテーマ~




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例えばうちの場合4・・・3才まで育てて解った事【翻弄されていたなぁと感じる事】

子育てしにくい社会CM(0) TB(0)

妊娠が解った時に最初に買った雑誌は
ママの為のファッション雑誌でした
何を買っていいのか解らなかった!!
ママでもきれいでいたい、そんなイメージばっかりで
子供をもった途端におばさんっぽくなる、それは嫌だ、と。

だからおしゃれなマタニティ服、おしゃれな抱っこひも、バッグ、おもちゃ
そればっかりにしか目がいかなくて多少高くてもあまり気にならなかった。
が。しかし。
実際ご本人と対面し、そのお世話におおわらわになっていると
そんな事どうでもよくなってくる。

おされって何ですか?

そんな毎日を送っているといつの間にか1歳になり、2歳になり・・・と
ちゃんと時が経てば成長するもんで、母としても最初の外面に拘る気持ちよりも
この成長段階で何ができるかを探し始めてました
出産の時同じ病室だったママがしつけの本とか読んでて
それを横目にかなり引いてましたが
今となっては彼女の気持ちがよく解る感じです。

もちろんおしゃれも大事
磨く事が育児へのやる気に繋がったり
ママきれいね、と子供に言われる事が
モチベーションを保ったりするのに影響する場合
それは必要不可欠なのかもしれません。
でもそれも人それぞれなので
もともとおしゃれじゃない人がそうすべきだ、と思っても無理しているだけだし
無駄に浪費していただけだったのかなぁとも思うようになりました
最初は何でも勉強代。やってみなきゃ、超えてみなきゃ解らない事ばかり。
あえて言うなら
1)お買い得
2)機能的
3)かわいい、きれい

こういう要素がしっかりと備わったグッズを集めていたら
おしゃれに拘らずとも自然と個性のあるスタイルになっているのでは。
(そういった情報が欲しいよね。私的に。)
後、産後のふっくらとした体の崩れ方も
自然と女性が変化していくありのままで何も醜い訳ではない。
(行き過ぎた肥満全般は性別に関わらない。)
細くきれいでいたいのは願いでもあるけれど
私にとっては最優先ではなかった、って事で。

だからこそ、新しい概念を打ち出していく
自分らしくいられる情報を
探していかなくてはいけないんだなぁと感じる今日この頃。
まだ見つけられませんが、そういう真新しい育児サイトも
右リンク集で追加していく予定です

↓先日見つけたサイト
娘はハーバード 母の「千冊読破」教育
が良かったのでアエラを買ってみたら
この特集これが全部でした。
もっとあるのかと思って買っちゃったよ
こういう事もある・・・。


↓私が好きなハリウッド女優さんの一人
 「タイタニック」のローズ役で躍進したケイト・ウィンストレットは
 ふくよかで何が悪い!と主張する頼もしい存在。
 プライベートもひっつめ髪でオーラがない感じが
 また自然でとても共感がもてます。


kate with kid


kate dress


↓相当泣いた「タイタニック」が突然恋しくなったので・・・







↓最新号はデンゼル・ワシントンが表紙!イクメン?!


↓お値段も手ごろだし、ママバッグはショルダーもハンドもいけるのが必須!
 カラーも豊富みたいです。

 

現代女性の直面する問題を意識化する

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女って面倒くさい生き物です
男だって面倒くさい事いっぱいあると思うけど
例えば挑戦していくのが社会全般に対してだったりすると
そこでロマンを成し得る事にひとつの到達点を感じる。
何で上司の言いなりなんだ、とか
何で夢を笑いものにされなきゃいけないんだ、とか。
プライド対プライドで争って
最終的にじゃ世界で有名になれば勝ちなんだろう、って。
ビル・ゲイツとかスティーブ・ジョブスとか本気で人間じゃない気がするし。
そういう意味では目標がストレートで解りやすいと思うんです。
女性はそれを側で見て、世界で名を馳せられるように
何が力になれるか、と
毎日お好みのご飯作ったり、身の回りのお掃除してあげたり
仕事がはかどるように何でもやってあげる、ってのが
いわゆる内助の功ってやつですね

現代女性って更に面倒くさい生き物で
そういうのも解るけど、じゃ女はロマン追っちゃだめなのか?
と男女平等、男女同権の教育を受けてきた中で
生き方を突き詰めたら、じゃロマン追ってもいいんでしょ、となってて。
だから強い女がクローズアップされたりする。
女性初の大統領候補とか知事とか経営者とか
男性が何かをやったらその中身を問われるのに
女性が何かをなし得たらそれだけでニュースになってしまう
未だ現代女性に対してはそんな原始時代な世の中です。
世界でもその基準なのにそれが日本の場合更に後進的で
子供を産んだら母親が何もかも全て面倒みるべき、って常識が未だ一般的。
内助の功にだってなれるように人格改造し直せるかもしれんけど
じゃ今まで受けてきた教育はなんだったんだ、って
いきなり母親になった時点で現実が解らなくなる訳です
子供と母親を家においておくのがベストだと言うのなら
なんで男性と同じ教育なんか受けさせて
何でもできるかのように期待させんだ?
(表立って夫探しよーとは言わないもので)

だから今イクメン(育児に力を入れる男性)を盛り上げようとなってて
専業主夫は今はまだ珍しいかもしれないけど
その常識を変えていこうとする一歩もまた勇敢な姿だと感銘を受けます
実際イクメンするか否かについては夫婦間でしか解らない事なので
他人が口出す事ではないと思うんですが
私が考える育児バランスってのは
夫婦合わせて100%であればいい、と思っています。
女だから、子供を産んだから、みんな母性が完璧あるかって言ったら
人を生産する(あえて産業主義的な言い方をします)重要性をないがしろにされてたせいで
子供を産んでも、誰かが面倒見てくれればまた仕事ができる、と思っている訳です。
誰かって誰なんだ?誰かが見てれば自分(親)が満足する立派な成人になるのか?
小さい頃にちゃんとみてやれなかった後悔は絶対についてこないか?
その辺りちゃんと夫婦で話し合ってしっかり結論を出してから子供を委ねなきゃいけない。
なので子育て比率が100%の内、適正をきちんと話し合って
その各々の家庭で夫が20%だったら妻が80%でもいいし
妻が40%だったら夫が60%でもいい。もちろん50%ずつでも。
これは専業主婦であろうとなかろうと夫婦間の問題だと思います。
逆をいえば専業主婦やってても
自分の余力を感じるならとりあえず働くなり、活動を始めるなりした方がいい。
車の中に子供を置き去りにしてパチンコに走るくらいなら
夫と育児分担して預けるところをきちんと検討してさっさと働いてよ、って思う。
(その際夫の十分な理解が必要不可欠です。)

こういう話題は必ず感情的にならざるを得ない。
私だってそうです。今日は暑いが、エントリも熱い!!
子供に十分な愛情を注ぎたい気持ちは
みんな一緒だってところで繋がってるはずなのに
企業社会がなかなか重い腰をあげないから、男性の意識が変わらない。
何も変わらないのに末端の女性はメディアでいくらでも煽られる。
・・・そして解らなくなる。(虐待は絶対だめですよー。)
政府からの呼びかけでどれだけ変わるのか解らないですが
今の日本の最重要課題が経済成長だったりすると
やっぱり現代女性はまたおいてけぼりになるんではないかと危惧しております。
儲かればいいんだろ、って話だけじゃないって。声を大にして言いたい


↓度々参考にさせてもらってる明橋大二先生。
 本当に的を得ている。



↓かっこいいパパバッグ。

 

「マキシマム ザ ホルモン」の女性ドラマーナヲの母体にまつわる緊急事態について

子育てしにくい社会CM(0) TB(0)


もし一日だけ別の女性になれる魔法をかけてもらえるなら
「マキシマム ザ ホルモン」のドラマーのナヲは確実に候補の一人だなぁ
なんて漠然と考えてた時もありました。
「マキシマム ザ ホルモン」ってバンドは
本当にものすごいミクスチャーロックバンドで
常に畳み掛ける雄たけびパワー炸裂なんですが
その割りに曲がしっかりと作り込まれていて
ただうるさいだけのバンドとは格が数段違う
アングラだけには留まらない日本を代表する
すざましいバンドだと思っております。
その女性ドラマーのナヲがまた
今までにはいなかったタイプのパワフルな女性で
彼女をテレビで見る度に
何でこんなに素直に音楽ができるんだろう
とある意味ジェラシーみたいなのも感じるくらいで。
そのナヲが結婚して人妻になった事は知っていましたが
9月にご懐妊されていたようで
大変めでたい事なんですが
その体で想像を絶するあのハードなライブをこなしていた、との事。
安定期に入る前の一番大事な時期じゃないか!!!

「マキシマム ザ ホルモン」当面のライブ活動休止」(Yahoo!ニュース)
(→ナヲのコメント本文へのリンク←)

切迫流産で絶対安静の現在
ライブ活動休止の事態になるまで
バスドラペダルをドンドンと踏み込む度に
スティックを両手に振り上げて立ち上がる度に
どれだけ必死に赤ちゃんはしがみついていただろうか
そう思うと心が痛くて痛くてたまりません。

安静を強いられている彼女のコメントが非常にリアルなんですが
(以下一部抜粋)
待ちに待った待望の赤ちゃんでした。
しかし、手放しで喜べなかったのは
あたしがこの子の母親であると同時に
マキシマム ザ ホルモンのドラマーであるということ。
今まで女性だからという理由で不服に思ったことも
不等に扱われたこともなかったので
男の人ならバンドやりながらでも出産を待てるのに…
また逆に、普通の妊婦さんならもっと穏やかに過ごせるのに…
と色んな葛藤があり
初めて男女の差に苦しみ、悔しい思いをしました・・・


・・・心拍数と酸素供給率を計る機械を取り付けられ
担架で家から救急車に運ばれながら
やっとこ事の重大さに気付きました


母体である彼女の気持ちも本当に痛い程よく解ります。
ナヲと比べるのも大変おこがましいですが
私はこの葛藤を乗り越えるのに時間がかかったし
未だ乗り越えられてない部分があるのかもしれない。
そういう気持ちを声に出せない女性は
世の中に結構いる気がします。
男性と同等に活躍できる場があるから
そこで人生を謳歌しているのに
「母」になった時点で何かが渦巻いてくる。
出産直前まで働いていたとか
私もそういう話をたくさん聞いてきたし
それが当たり前というか美談にさえなってる気がしますが
妊娠、出産を経験して思ったのは
それは決して当たり前ではないし
いつでも「出産」という人生の大仕事は
母子共に命がけなんだという事。
なんでもっと丁寧に教育してくれなかったんだろう。
たぶん「仕事」と「母体」を天秤にかけてる
大人になったその時点では誰の意見も耳に入らないと思う。

経済の活性化による女性の社会進出だけを進めるあまり
現実の「命」の重要性については
ないがしろになっていたように感じる。
将来「母」になる女性でも何のリスクもなく
仕事ができて、子供が産めて、また復帰できる社会を
同時に進めなければいけなかったはずなのに
肝心な母体がその自覚なしで
いきなり予期せぬ核心にぶつかって心を痛めてしまう。
社会全体の問題を後回しにしてきたツケを
各々が抱えているんではないか。

政権が変わって検討されている
子ども手当創設の為の
女性がフルタイム働く事で成り立つ
配偶者控除廃止も賛成ですが
(→Yahoo!ニュース「子ども手当創設VS二大控除廃止」の損得勘定←)
女性だけが働くか否かではなく
家族みんなで子供に与える影響を考えていくメンタルの教育も
同時に進めていかなければならないと思います。

・・・ちょっと熱くなりました。
ナヲが無事安定を取り戻し
周囲も一緒になって
穏やかに子供の誕生を待てるようになれるのを
心から祈っております。

↓マキシマム ザ ホルモン/恋のメガラバ
 最初に見て珍しく一般受けしそう!と思った覚えが・・・
 比較的柔らかな曲。


ぶっ生き返すぶっ生き返す
(2007/03/14)
マキシマム ザ ホルモン

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子供を預けても働きたい理由

子育てしにくい社会CM(0) TB(0)


YOMIURI ONLINEというサイトの「発言小町」
(右下のブログパーツでもリンク中
の中にあった以下トピックスを読んでました。

子供を預けても働きたい理由
ここ最近不思議に思うのは、出産後の復職の理由です。
直接女性たちには聞けませんが
子供を預けてでもやりたい仕事と思って働いているのか不思議です。・・・


一般の方が質問して不特定多数の意見を求めるサイトですが
いつもいろいろな疑問・回答があって大変興味深く思っています。
「仕事」と「子育て」のバランスに関しては
成熟した資本主義経済を生きる現代女性が
果てしなく迷走してしまう価値観であり
最終的に多数決をとったとしても絶対的な答えがないだけに
読めば読むほど自分の意見がブレてきてしまいます。

いつでも目と目を合わせて「笑顔」を交わせるか
どんな親の生き方であっても
それが失われているようであれば
何か見直さなければならないと思う。
私がそれに気がつくのはちょっと遅かった気もするけど
問題が明確に見えたのは幸運だった気もしています。
誰も教えてくれない
教えてもらったとしても本当に自分の答えなのか解らない
正に今存在する混沌とした状態であり
いつか振り返った時
歴史上、新旧の価値観に翻弄された一時期であったと
語り継がれる日がくるんではないかと
度々ぼんやりと思い描きます。

↓私の親学バイブル。
 文字数の少ない絵本でも胸を揺さぶられる表現がたくさんあります
ちいさなあなたへ (主婦の友はじめてブックシリーズ)ちいさなあなたへ (主婦の友はじめてブックシリーズ)
(2008/03/06)
アリスン・マギー

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「働く」という選択

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やり直しが利かない、後悔したくない
という思いから
子育てに専念してみようと決め
いよいよ専門教育の場に預ける時期が近づいてきた今
もう一度自分自身のやりたい事に戻ってみた時に
気持ちの切り替えの大事さが解りました

「姿勢のメリハリがついて相乗効果になる」
というのはよく聞きますが
やりたい事の壁にぶち当たった時
やる気の消失感さえ気持ちいい程の
子供の元に帰った嬉しさはなにものにも代えられません。
逃げてしまいたい気持ちの行き場があり
そこでリフレッシュされたら
「また何かできそうだ」と希望を持ち
また新たな気持ちで取り組む。
愚痴らない程度の疲労を癒す
いわゆる晩酌のようなものなのかも

たぶん子供をもちながら働く事の課題は
ある程度の犠牲を覚悟する
「親」としても重要な乳幼児期の過ごし方に対する意識の高さと
親の自己実現と子供との信頼関係を築ける時間の
バランスを保てる時間の割り振り方
のような気がしています。
ただ大人の都合のいいように勘違いしないで
きちんと子供の気持ちを汲んであげてるか、という判断は
各々の家庭内でしかできないので誰も踏み込めない領域です。。。
これはもちろん女性(母親)だけの話ではなく
男女(父母)両方に対しての思い
こういう発言が未だ女性だけが受けるように感じる社会に対して
これからの変革に期待しています


↓ゆいどんにとってはミニカーが心の友。
 「今日のお友達!」と出かける度に一緒に連れて行く車を選んでます。
R/C リアルドライブ nano ザナヴィ二スモ GT-RR/C リアルドライブ nano ザナヴィ二スモ GT-R
(2008/08/06)
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H18年7月生まれの息子ゆいどんと働き盛りの夫と暮らす紫外線が苦手な30代ママです。
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